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11月6日(Sun)

11月6日(Sun)

第2回「未来部E―1グランプリ」(英会話コンテスト)の決勝大会が6日、創価大学のディスカバリーホールで行われ、代表10チームが演技を披露した。 都筑区は2年連続で決勝大会に進出。チーム「Rain―Vow~誓いの虹~」が見事、3位に輝いた。

11月3日(Wed)

11月3日(Wed)

総神奈川の「人間教育フォーラム」が3日、神奈川池田記念講堂で盛大に開催された。 山崎総神奈川長、荒川同教育部長があいさつ。こどもコンサルタントの原坂一郎氏が「子どもに学ぶ人間学」と題して講演。高梨教育本部長が謝意を述べた。

10月13日(Thu)

10月13日(Thu)

「麻生文化会館」の定礎式が13日、川崎市麻生区内で晴れやかに行われた。麻生勇勝区の中心会館となり、明年初頭の完成を予定している。式典では、鈴木川崎総県長が経過報告。各地区の石などを収めた定礎箱が埋納された。施工業者の後、畑東海道長が無事故の完成を念願した。

10月10日(Mon)

10月10日(Mon)

新宝城「湯河原文化会館」の開館式が10日、盛大に行われた。湯河原旭日圏の中心拠点となる同会館は、湯河原駅から徒歩圏内の見晴らしのよい高台に立つ。開館に先立ち、圏の代表らでテープカットや記念植樹が行われた。式典では、山崎総神奈川長があいさつ。小野神奈川凱旋総県長の経過報告の後、畑東海道長らが湯河原広布のさらなる発展を念願した。

9月29日(Thu)

9月29日(Thu)

青年部主催のユースフォーラムが9月29日、神奈川文化会館で開かれた。「世界の平和を身近に考えるために」と題し、映画の買い付け・配給等を行うユナイテッドピープル株式会社の関根健次代表取締役社長が講演した。 関根氏は、平和への行動は今も続く紛争の現状などを「知る」ことから始まると述べ、映像の力の大きさを強調。諸課題の解決へ、関心を持った自分自身から行動しようと呼び掛けた。 浅井青年平和会議議長らがあいさつした。

9月25日(Sun)

9月25日(Sun)

学会伝統の「青年部教学試験2級」が25日の昼と夜の2回、県内52会場で実施され、受験者から「教学を学ぶ中で、信心の確信を深めることができました。同志と共に、さらに行学の二道に励んでいきます」などの声が寄せられた。写真は横須賀文化会館。

9月22日(Thu)

9月22日(Thu)

創価学会秋季彼岸勤行法要が22日の「秋分の日」を中心に、各地で厳粛に営まれた。真鶴会館には同日、湯河原旭日圏の友が集った。勤行・唱題・焼香の後、本村圏本部長が「日々の学会活動が故人への最高の回向になる。新たな決意で世界平和の歩みを」と語った。

9月19日(Mon)

9月19日(Mon)

波涛会(海外航路に従事する壮年・男子部のグループ)の第29回写真展「波涛を越えて」が16日から19日まで横浜・日本丸メモリアルパークで開かれた。 4日間の会期中で約1万5千人が来場。「壮大な大海原の情景に“海の男”のロマンを感じました」などの声が寄せられた。

9月 4日(Sun)

9月 4日(Sun)

海外の青年部が4日、神奈川を訪れ、28会場で交流交歓会を行った。チリとメキシコのメンバーは、大和文化会館を訪問。神奈川大和阿波踊り「笑星連」の有志が踊りを披露すると、海外のメンバーが各国の伝統的なダンスを。心と心が通う交歓会となった。

8月15日(Mon)

8月15日(Mon)

諸精霊追善勤行法要が各地で営まれた。三ツ沢平和記念会館には15日、神奈川総区の同志らが集った。 勤行・唱題、焼香が行われ、故人の冥福を祈念。野沢総区総合長が「日々の唱題こそ最高の回向」とあいさつした。

8月12日(Fri)

8月12日(Fri)

インドの青年部が8月9日と12日、神奈川池田記念講堂で神奈川青年部と交流交歓会を開催した。 米澤総神奈川男子部長と坂本同女子部長らが歓迎のあいさつを行った。

7月31日(Sun)

7月31日(Sun)

三ツ沢平和記念会館の開館式が31日午前、晴れやかに開かれた。 式典では、ピアノ演奏などを行い、山崎総神奈川長、畑東海道長らがあいさつした。参加者からは「開館式を大勝利で迎えることができ感無量です。さらに地域友好の輪を広げていきます」などの声が寄せられた。

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