ニュースnews

ホームニュース
9月25日(Sun)

9月25日(Sun)

学会伝統の「青年部教学試験2級」が25日の昼と夜の2回、県内52会場で実施され、受験者から「教学を学ぶ中で、信心の確信を深めることができました。同志と共に、さらに行学の二道に励んでいきます」などの声が寄せられた。写真は横須賀文化会館。

9月22日(Thu)

9月22日(Thu)

創価学会秋季彼岸勤行法要が22日の「秋分の日」を中心に、各地で厳粛に営まれた。真鶴会館には同日、湯河原旭日圏の友が集った。勤行・唱題・焼香の後、本村圏本部長が「日々の学会活動が故人への最高の回向になる。新たな決意で世界平和の歩みを」と語った。

9月19日(Mon)

9月19日(Mon)

波涛会(海外航路に従事する壮年・男子部のグループ)の第29回写真展「波涛を越えて」が16日から19日まで横浜・日本丸メモリアルパークで開かれた。 4日間の会期中で約1万5千人が来場。「壮大な大海原の情景に“海の男”のロマンを感じました」などの声が寄せられた。

9月 4日(Sun)

9月 4日(Sun)

海外の青年部が4日、神奈川を訪れ、28会場で交流交歓会を行った。チリとメキシコのメンバーは、大和文化会館を訪問。神奈川大和阿波踊り「笑星連」の有志が踊りを披露すると、海外のメンバーが各国の伝統的なダンスを。心と心が通う交歓会となった。

8月15日(Mon)

8月15日(Mon)

諸精霊追善勤行法要が各地で営まれた。三ツ沢平和記念会館には15日、神奈川総区の同志らが集った。 勤行・唱題、焼香が行われ、故人の冥福を祈念。野沢総区総合長が「日々の唱題こそ最高の回向」とあいさつした。

8月12日(Fri)

8月12日(Fri)

インドの青年部が8月9日と12日、神奈川池田記念講堂で神奈川青年部と交流交歓会を開催した。 米澤総神奈川男子部長と坂本同女子部長らが歓迎のあいさつを行った。

7月31日(Sun)

7月31日(Sun)

三ツ沢平和記念会館の開館式が31日午前、晴れやかに開かれた。 式典では、ピアノ演奏などを行い、山崎総神奈川長、畑東海道長らがあいさつした。参加者からは「開館式を大勝利で迎えることができ感無量です。さらに地域友好の輪を広げていきます」などの声が寄せられた。

7月29日(Fri)

7月29日(Fri)

学会伝統の「夏季フリー研修」が7月24日から31日まで、全国の会館・研修道場などで実施されている。 神奈川研修道場では24日、多くの来場者が訪れた。池田SGI会長の足跡を学び、鳳雛会や未来会の碑などを見学した。

7月17日(Sun)

7月17日(Sun)

このほど、生麦貝ノ浜緑地(鶴見区生麦3丁目)に神奈川池田記念講堂への避難通路が完成し、17日に開通式が行われた。近隣住民をはじめ、行政関係者らが参加。皆で災害時の避難経路などを確認した後、山崎総神奈川長らがあいさつした。

6月 9日(Thu)

6月 9日(Thu)

研修で来日中のブラジルSGIの同志が9日、神奈川文化会館を訪問。神奈川の有志が遠来の友を温かく歓迎した。「正義」と「共戦」の魂を心に刻み、世界広布を約し合った。

5月31日(Tue)

5月31日(Tue)

今秋の完成を目指す「湯河原文化会館」の定礎式が31日、湯河原町内で行われた。 式典では小野神奈川凱旋総県長の経過報告の後、定礎箱が埋納された。施工業者、畑東海道長があいさつした。

5月3日(Tue)

5月3日(Tue)

新緑まばゆい3日、神奈川鼓笛隊のメンバーらが第64回「ザ よこはまパレード」に出場。今回で17回連続の出演を果たした。鼓笛隊は希望のメロディーを奏でながら、山下公園前を出発。神奈川文化会館を経て、伊勢佐木町までを晴れやかに行進した。沿道から惜しみない声援が送られた。

< 戻る 1234567 次へ >