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9月27日(Sun)

9月27日(Sun)

学会伝統の「青年部教学試験1級」が27日、県内各地で実施された。神奈川平和会館では南横浜総県の青年部が試験に挑戦。山崎総神奈川長が、生命哲学を学ぶ友にエールを送った。

9月23日(Wed)

9月23日(Wed)

秋季彼岸勤行法要が23日、県内各地で営まれた。 瀬谷文化会館では同日、青島横浜栄光区総主事を導師に勤行・唱題、焼香が行われ、故人の冥福を祈った。

9月23日(Wed)

9月23日(Wed)

第28回写真展「波涛を越えて」(主催=同展実行委員会)が18日から23日まで、横浜市の日本丸メモリアルパークで催された。海外航路に従事する壮年・男子部グループ「波涛会」の友が撮影した写真80点が展示され、多くの鑑賞者でにぎわった。

写真展「波涛を越えて」

写真展「波涛を越えて」

写真展「波涛を越えて」9月18日から日本丸メモリアルパークで 海外航路に従事する壮年・男子部のグループ「波涛会」の第28回写真展「波涛を越えて」が9月18日から、日本丸メモリアルパークの特設会場で始まります。

9月06日(Sun)

9月06日(Sun)

「正義」「共戦」の地に、ようこそ! SGI青年研修会で来日した海外60カ国・地域の友が6日、神奈川の31会場に分かれ、地元のメンバーと交流交歓会を行った。 インド創価学会のメンバーは、西区の友が待つ横浜池田講堂へ。 参加した来賓は「平和への望みを感じました。各国のSGIが手を携え、アジアと世界の平和に向かって進んでほしい」と期待を寄せた。

8月23日(Sun)

8月23日(Sun)

創価ファミリー大会が7月から8月にかけて、県内各地で行われた。 川崎総区は8月23日、川崎平和講堂で。未来っ子が元気いっぱいに集った。 横須賀平和県(7月26日、横須賀平和会館)では、田中さん親子がリレー体験を発表し、人材グループ「神奈川ジャスティスグループ」と少年少女部の「21世紀キャプテン合唱団」の友が歌声を披露。旭総区(8月9日、横浜旭文化会館)では、21世紀少年少女合唱団、緑区(8月9日、緑文化会館)では師子の子合唱団が合唱を披露した。

8月15日(Sat)

8月15日(Sat)

終戦から70年を迎えた15日、総神奈川青年部の世界平和祈念勤行会が神奈川文化会館で行われた。 山崎総神奈川長を導師に勤行・唱題・焼香が行われ、戦没者の追善回向とともに世界平和を祈念。不戦の誓いを新たにした。 また、戦争体験の講演が行われ、講師の関根政幸さん(南横浜総県主事)が後継の青年に平和への思いを託した。

8月02日(Sun)

8月02日(Sun)

8・12「教育原点の日」40周年を記念する総神奈川教育部(荒川部長)の夏季研修会が2日、神奈川文化会館で盛大に。 町田教育本部副書記長の講演に続き、平野さんが教育実践を報告した。山崎総神奈川長が教育現場で奮闘する友をたたえた。

8月01日(Sat)

8月01日(Sat)

「創価ライブラリー」が神奈川平和会館にオープンした。 池田名誉会長の著作のほか、国内外に出版されている学会関連書籍なども設置され、希望者は自由に閲覧できる。また、その場で「SOKAオンラインストア」への注文も可能。 利用時間は平日・土曜日が午前10時から午後4時までと、午後6時半から午後9時まで。日曜日・祝日は、午前10時から午後9時まで。

7月27日(Mon)

7月27日(Mon)

新「三崎会館」の定礎式が27日、三浦市内で行われた。 同会館は、海岸線の緑豊かな地に建ち、今秋の完成を目指す。 式典では桐山横須賀総県長が経過を報告。各地域の石などを収めた定礎箱を埋納し、代表が砂掛けを行った。 施工業者のあいさつの後、畑東海道長が会館建設に携わる業者に感謝の意を述べつつ、工事の無事故を念願。 「新宝城を中心に地域との交流をさらに広げ、三崎から世界平和への力強い一歩を」と呼び掛けた。

6月07日(Sun)

6月07日(Sun)

神奈川音楽隊・創価学会神奈川吹奏楽団が7日、神奈川池田記念講堂で「ファミリーコンサート」を開催した。 第1部ではクラシックの名曲、ヒット曲などを披露。第2部では学会歌を勇壮に奏でた。 多くの家族連れでにぎわった。 参加者から「音楽隊の奏でる音色に心が動かされ、涙があふれてきました」「学会歌を聞いて、広布に走る決意ができました」などの声が寄せられた。

5月13日(Wed)

5月13日(Wed)

春季研修で来日したSGIのメンバー45人が13日、神奈川文化会館を訪問。 中南米の同志が神奈川に脈打つ「正義」「共戦」「誓」の心を学び、世界広布の伸展を約し合った。

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